2012年10月12日

グリコへモグロビン検査

血糖値の検査でわかるのは、その時点での血糖値です。
糖尿病の治療の方針を決めるためには過去の血糖値の平均的な状態を知る必要があります。


グリコヘモグロビン検査は、過去1~2カ月の血糖値の平均値がわかります。


血中のブドウ糖とヘモグロビンが結合したものをグリコヘモグロビンといいます。血中にブドウ糖が多いと赤血球のヘモグロビンが糖化されるのです。


赤血球の寿命は約120日です。その間にヘモグロビンの糖化が進みます。グリコヘモグロビンの量で過去の血糖の状態がわかります。


グリコヘモグロビンの量が多いほど血液は汚れ、動脈硬化や糖尿病の合併症を起こしやすいので要注意です。

 
http://www.matsui-sr.com/kettou/1-4-2.htm
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2012年10月10日

高血糖は動脈硬化症への第一歩

空腹時の血糖値が110mg/dl以上になると高血糖です。126mg/dl以上になると糖尿病です。


高血糖の血液は、固まりやすく血栓ができやすい状態になっています。


血栓が血管内に詰まると、脳梗塞や心筋梗塞などの動脈硬化症をおこします。


高血糖は血液だけでなく、血管そのものを痛めてします。


痛んだ血管はもろく傷つきやすくなります。そのため脳出血や大動脈瘤などを起こす危険性が高まります。


高血糖は血糖値が高くなってもあまり自覚症状がありません。


血糖値が正常ではないのに、自覚症状がないからといって放っておくと、糖尿病を発症してしまいます。
 
糖尿病には、1型、2型とよばれる2つのタイプがあります。


このうち、日本人の糖尿病患者の90%以上を占めているのが2型糖尿病です。

運動不足、食べ過ぎ飲み過ぎ、肥満などの好ましくない生活習慣がきっかけとなって引き起こされます。
 

日本人に2型の発症率が高いのは?
 

遺伝子の特徴は人種によって違います。

日本人に多くみられる遺伝子の特徴に「倹約遺伝子」または「節約遺伝子」とよばれるものがあります。
 
我々の祖先たちの飢餓体験から、一度体内に取り込んだ栄養素は余ったからといって排泄することなく貯蔵して飢餓状態に備えておくのです。


またエネルギーも節約して大事に消費します。つまり基礎代謝量が低いということになります。
 
このため過食が続くと、欧米人に比べて血中にコレステロールや中性脂肪が必要量よりも異常に多く溶けている高脂血になりやすいといわれています。


http://www.matsui-sr.com/kettou/1-2-4.htm

posted by まつろむ at 19:56| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年10月09日

肥満と高血糖の関係

肥満の人に糖尿病が多いのには理由があります。
エネルギーとして使われなかった糖質や脂質は、中性脂肪として蓄えられます。
これが肥満です。


肥大した脂肪細胞は、インスリンの働きを妨げます。


インスリンが細胞にブドウ糖を取り込ませようとする指令を邪魔するのです。


ブドウ糖が血液中に足止めされると膵臓はインスリンをたくさん放出します。


すい臓は頑張って働いているが筋肉や脂肪がいうことを聞かない、このような状態が糖尿病予備軍です。


膵臓が酷使されて疲れ果てると、インスリンの放出量が減って血糖値が高いままになってしまいます。


これが糖尿病です。


http://www.matsui-sr.com/kettou/1-2.htm

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2012年10月08日

高血糖は怖い

ブドウ糖は大切なエネルギー源ですが、過剰になると血液をベトベトにします。糖により赤血球同士がくっついて固まるのです。
血液がベトベトになると、細い血管を通り抜けられなくなり血流障害を引き起こします。


さらに血管のタンパク質と糖がくっついて血管がボロボロになります。


やがていろいろな神経障害神経をひきおこします。


http://www.matsui-sr.com/kettou/1-3.htm


足の切断などということにならないようにしましょう。

posted by まつろむ at 15:52| 愛知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年10月07日

血糖値はなぜ上がるのか

食事をすると、炭水化物が消化されてブドウ糖となります。
ブドウ糖は水に溶けやすいため血液中にたくさんのブドウ糖が入り込みます。


このブドウ糖のことを血糖といいます。


つまり食事をすると一時的に血糖値が上がるわけです。



ブドウ糖は血液によって全身をめぐって脳や筋肉を動かすエネルギーになります。


必要なときすぐに燃えてエネルギーに変わる、とても使いやすい大切なエネルギー源です。



http://www.matsui-sr.com/kettou/1-2.htm

posted by まつろむ at 21:11| 愛知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

高血糖を放置するとどうなるのか

健康診断で糖尿病と診断されたり、血糖値が高いことがわかっても、これといった自覚症状がないために、軽く考えて放置してしまう人が少なくありません。
糖尿病の怖さは初期症状が大変分かりにくいということです。


高血糖の状態が5~10年経ってから糖尿病の自覚症状が現れてきます。


自覚症状が現れることには糖尿病がかなり進行しています。


高血糖を放っておいて自然に治ることはまずありません。動脈硬化が確実に進行します。




http://www.matsui-sr.com/kettou/1-5.htm


動脈硬化は、高血圧や、心筋梗塞、脳梗塞などにつながりますので、甘く考えてはいけません。

posted by まつろむ at 12:53| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年10月06日

糖尿病予備軍

厚生労働省は、糖尿病実態調査を5年ごとに実施しています。その結果によりますと、「糖尿病が強く疑われる人」(糖尿病を発症しやすい人、または治療中の人)は全体の9%、「糖尿病の可能性を否定できない人」(いわゆる糖尿病予備軍)は10.6%いたそうです。

糖尿病予備軍は、血糖値が正常よりは高く、糖尿病と診断される値よりは低い状態のグループです。一般的には2型糖尿病の軽症型といえます。

この割合を成人人口に換算すると、実に1,620万人、成人の6人に1人以上が、糖尿病または糖尿病予備軍ということになります。現在予備軍の人が糖尿病を発病しなければ、日本の糖尿病人口は確実に減少していきます。
http://www.matsui-sr.com/kettou/6-1.htm


糖尿病はいわゆる贅沢病の一種でしょう。

posted by まつろむ at 21:42| 愛知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年10月05日

1型糖尿病と2型糖尿病

糖尿病には2つのタイプがあります。1型糖尿病と2型糖尿病です。


1型糖尿病は、免疫の異常でインスリンを体内でつくり出せず、インスリンそのものが決定的に不足している状態です。

肥満などの生活習慣とは関係なく、予防できる余地が少ないといえます。


糖尿病患者数に対して世界では1割、日本では1~3%が1型といわれています。


短期間で発症することが多いですが、数か月、数年かかる場合もあります。


2型糖尿病は、インスリンのはたらきが不十分か分泌量がやや不足気味の状態です。

糖尿病患者のほとんどが、この2型です。


遺伝的に糖尿病になりやすい体質に、食べ過ぎや運動不足といった誰もが思い当たる生活習慣が絡み合って発症します。

その背景には脂質の摂取量の増加といった食生活の変化があります。


http://www.matsui-sr.com/kettou/1-1-2.htm

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2012年10月04日

増え続ける糖尿病

糖尿病は年々増加しています。この数年で250万人も増えています。
40歳以上の10人に1人が糖尿病で、将来は5人に1人に増えるだろうといわれています。


糖尿病の発症には、遺伝による体質的な素因と誘因となる生活習慣が関係しています。

糖尿病になりやすい体質を受け継いだ人が年々増え続けるわけではありませんので、生活習慣の影響が大きいといえます。



http://www.matsui-sr.com/kettou/1-1-1.htm


私も健康診断で一度は、血糖値が高いと言われましたので、私のような方が多いのではと思います。

posted by まつろむ at 19:43| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年10月03日

糖尿病の発生の簡単な仕組み

健常な人では
炭水化物を摂る→血糖値(血中のブドウ糖の濃度)が上がる→膵臓からインスリンが出る→ブドウ糖をグリコーゲンに変えて筋肉に蓄える(筋肉に蓄えた分が満杯になると脂肪細胞に蓄える)→血糖値が下がる
となっています。
ところが、肥満などによってインスリン抵抗性(インスリンの効果が効きにくい状態)が高まると、
インスリンが多くつくられる→ブドウ糖が脂肪として蓄えられる→血糖値が下がる→身体がエネルギー不足と判断して食欲が出る→肥満になる→肥満になるほどインスリン抵抗性が高まる→インスリンを作りすぎることで膵臓が疲れる→インスリンの分泌や効果が下がる→血中のブドウ糖が過剰になり尿中に排泄される=糖尿病
http://www.matsui-sr.com/kettou/1-1.htm


ということは、どこかでこの連鎖を断ち切ればいいのですね。

posted by まつろむ at 20:14| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年10月02日

血糖値

血糖値は血液中のブドウ糖の濃度を表す数値です。


空腹時血糖値で110mg/dl以下は正常とされ、125までは境界域ですが、126以上は糖尿病 と診断されます。


血糖値が高めで境界域に入る人は5人に1人といいます。

この境界域の人が要注意で、日常生活において食事、運動ストレス、喫煙などに気を つけないと糖尿病に進んでしまいます。
また、高血糖や高脂血症では、いわゆるベタベタ・ドロドロ血といわれる状態が起き、動脈硬化を進行させて、脳卒中、 狭心症、心筋梗塞などを引き起こします。


http://www.matsui-sr.com/kettou/


以前、健康診断で血糖値が高いと言われた時は、びっくりしました。


そこようなことは意識していなかったし、自覚症状もありませんでした。


それ以来、血糖値はいつも気をつけている数字です。

 
posted by まつろむ at 20:06| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年10月01日

食生活を見直そう

高血圧の改善には、毎日の食事の見直しと改善が欠かせません。
現在の食生活を見直し、食事内容をより健康的なものにあらためていきましょう。


食事療法という言葉を聞くと、減塩、低カロリー、食事制限、という我慢のイメージが思い浮かぶかもしれません。


もちろん、それらを行なうことは非常に大切ですが、続かなければ意味がありません。


はじめから極端な食事療法は行なわず、無理のない範囲で行ないましょう。


http://www.matsui-sr.com/ketuatu/2-1.html


毎日食べる食事で血圧を下げるよう努力をしてみて下さい。

 
posted by まつろむ at 20:07| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月30日

高血圧の症状

高血圧が進行すると、頭痛、頭重感、肩こり、のぼせ、息切れ、動悸、発汗などといった症状が表れます。

これらは高血圧特有の症状ではなく、血圧が正常な人にも起こり得る症状ばかりですから、これらの症状から高血圧であると判断することは出来ません。

高血圧により動脈硬化が進行して心臓に負担がかかると、息切れ、動悸、胸痛などの症状が表れ、脳で異常が進行していると、ひどい頭痛、吐き気、痙攣などが起こります。


このような症状がある方は、高血圧の可能性があります。



http://www.matsui-sr.com/ketuatu/1-7.html

posted by まつろむ at 16:04| 愛知 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月29日

いびきの問題点

健康な人であっても、寝入りばなや疲れているとき、鼻が詰まっているときなどにはいびきをかくものです。しかし、毎晩いびきをかき続けている人は、健康的とはいえません。


仮に睡眠時間が十分にとれていても、一晩中いびきをかいているようであれば、決して質の良い睡眠が取れているとはいえません。いびきをかいているときの睡眠は非常に浅く、熟睡できていないため、体が休まりません。


http://www.matsui-sr.com/nemuri/1-1.html


自分のいびきで目が覚めたことがある方は要注意ですね。

posted by まつろむ at 17:39| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月28日

赤い野菜・果物

赤い野菜や果物には共通して、カロテノイドという色素成分が含まれています。

カロテノイドの一種であるβカロテンは皮膚や粘膜を丈夫にし、免疫機能を高めます。

また抗酸化作用をあり、体内の活性酸素を除去し、血管や細胞の老化を防いで動脈硬化の進行を抑え、様々な病気を予防します。


http://www.matsui-sr.com/ketuatu/3-3.html


赤い野菜といえば「にんじん」でしょうか。

posted by まつろむ at 19:58| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月27日

高血圧にはかぼちゃ

西洋かぼちゃは緑黄色野菜の代表的存在です。


βカロテンや、ビタミンC、Eといったビタミン類を豊富に含んでおり、血管を丈夫にしたり、免疫力を向上させてくれます。

また、かぼちゃにはカリウムや食物繊維も豊富で、体内の余分なナトリウムを排出して血圧を安定させる作用があります。


同じく余分なコレステロールの排出を促して食後血糖値の急激な上昇を防いでくれます。



http://www.matsui-sr.com/ketuatu/3-2.html


せっせとかぼちゃを食べることをお勧めします。

posted by まつろむ at 19:59| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月26日

ルイボスティー

ルイボスは南アフリカ共和国のセダルバーグ高原でのみ生育する植物です。


古くから薬草として知られ、ルイボスティーは健康と美容によいお茶としてヨーロッパに渡り広まったとされています。


ミネラルとフラボノイドを豊富に含み、強いこう酸化作用を持っているため、高血圧だけでなく高血糖やがん予防などにも効果があると報告されています。



http://www.matsui-sr.com/kou/kou4-3-7.htm
posted by まつろむ at 18:51| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月25日

高血圧にハブ茶

ハブ茶は、エビスグサの種子を乾燥させて軽く焙煎したお茶です。

血圧をゆるやかに下げてくれる効果があり、おすすめです。

また、胃腸の働きをよくしたり、目の充血を改善させる効果も知られています。


http://www.matsui-sr.com/kou/kou4-3-6.htm
posted by まつろむ at 20:13| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月24日

高血圧にドクダミ茶

ドクダミには多くの効能があります。利尿作用や便秘解消、毒消しのほか、動脈硬化の予防にも効果があります。


ドクダミに含まれるエルチロチン、イソクエルチトリンなどのフラボノイド系成分は毛細血管を強くし、血管を広げて血行をよくし、高血圧を改善してくれます。


我が家には、どくだみがたくさん生えていますので、白い花が咲いた後に摘み取っています。



http://www.matsui-sr.com/kou/kou4-3-4.htm
posted by まつろむ at 20:27| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月23日

イチョウの茶葉が高血圧を下げる

イチョウの葉から抽出するエキスには、多種類のフラボノイド類(ケルセチン、ケンフェロール、カテキンなど)や特有成分ギンコライトなどが含まれ、それぞれの成分が協力して強い抗酸化作用を発揮し、動脈硬化を防ぎます。



http://www.matsui-sr.com/kou/kou4-3-2.htm
posted by まつろむ at 07:44| 愛知 ☔| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月22日

オクラが血糖値を下げる

オクラを包丁で切ると、ヌルヌルとしたぬめりがでてきます。

この粘りの元は、ムチン、ペクチン、アタバン、ガラクタン、などの多糖類です。


これらは水溶性食物繊維の仲間で腸の中で糖質を包み込んで吸収を抑え、食後の血糖値の上昇を抑えるすぐれた働きをします。


コレステロール値や血圧を下げる作用も持っています。



http://www.matsui-sr.com/kettou/4-2-19.htm
posted by まつろむ at 14:40| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月21日

血糖検査の種類と目的

どの程度の糖尿病か、どんな治療が必要かを正確に診断するには精密検査が必要ですが、糖尿病になる可能性がどの程度なのかをつかむために実施されるのが血糖検査です。

血糖検査は簡便にできて信頼できる結果が得られることから、一般健診はもちろん糖尿病の治療効果を確認するためにも実施されています。



血糖検査では、空腹時血糖値・随時血糖値・75g糖負荷試験2時間値の値が基準とされます。



http://www.matsui-sr.com/kettou/5-2-1.htm
posted by まつろむ at 19:24| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月20日

α-リポ酸と糖尿病

α-リポ酸はチオクト酸ともいい、以前は、医薬品の成分としてのみ使用されていました。


体内で糖質の分解や代謝を助け、エネルギーの生成を促進し、血糖値の上昇を抑制する効果があります。

インスリンの効き目をよくする働きもあり、糖尿病の治療薬として使われてきました。


老化や病気の原因といわれる活性酸素を除去する作用があるため、アンチエイジングや生活習慣病の予防などにも効果が期待されています。



http://www.matsui-sr.com/kettou/4-11.htm
posted by まつろむ at 19:22| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月19日

こんにゃくが血糖値を下げる

こんにゃくの食物性繊維の主成分は水溶性食物繊維のグルコマンナンです。


グルコマンナンは、腸でドロドロに溶け、いっしょに食べた糖質や脂質などをからめ取って排泄させます。


糖質の吸収を抑制するので、食後の血糖値の上昇を抑えます。



http://www.matsui-sr.com/kettou/4-2-5.htm

posted by まつろむ at 20:12| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月18日

メタボリックシンドロームと高血圧

メタボリックシンドロームは、高血圧や高血糖、脂質異常などの生活習慣病を複合的に生じている状態のことです。


動脈硬化を促進し、心疾患や脳血管疾患など、命にかかわる重大な病気を引き起こす危険があります。


http://www.matsui-sr.com/kou/kou5-7.htm



内臓脂肪が肥大化すると、インスリン抵抗性をまねきます。


インスリン抵抗性が生じると脾臓は血糖値を下げようとインスリンを多量に分泌します。


この結果、血液中にインスリンが増える「高インスリン血症」となります。
posted by まつろむ at 20:48| 愛知 ☔| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月17日

手もみ足もみマッサージ

いつも手が冷たい、という人も多いのではないでしょうか。

体の末端にある手は、どうしても血液循環が悪くなりがちです。マッサージすることて血液循環を促し、血管を詰まりにくくする効果があります。


http://www.matsui-sr.com/kou/kou3-14.htm



体の末端にある手や足をマッサージすると、全身の血液循環がスムーズになり、高血圧の改善や血栓の予防などに役立ちます。
posted by まつろむ at 17:05| 愛知 ☔| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月16日

血圧のリズム

血圧は、健康な人でも1日の間で上がったり下がったりというリズムがあります。


一般的に睡眠中に低くなり、日中高くなります。この血圧のリズムを知り、血圧が高くなる時間帯には注意して過ごしたいものです。

特に気をつけたい時間帯は、早朝や夜間です。


1日の血圧リズムを知り、なるべく血圧を安定させる生活をしましょう。


特に気をつけたいのは、血圧が急上昇したり、急低下させるような動作です。

朝は目が覚めても、すぐに飛び起きないようにしましょう。


飛び起きると血圧が急降下し、立ちくらみの原因となります。ゆっくりと体を起こしましょう。



http://www.matsui-sr.com/kou/kou2-2-1.htm
posted by まつろむ at 20:06| 愛知 ☔| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月15日

血栓を予防しよう

飛行機や自動車、新幹線などでの長時間の移動や、デスクワークで座ったままの姿勢を長時間続けていると、脚の血行が悪くなり、静脈に血栓ができてしまうことがあります。


医学的には下肢静脈血栓症といい、エコノミークラス症候群と呼ばれているものもこれに当たります。


血栓は、血管が詰まる要因となります。


心筋梗塞、脳梗塞の原因ともなりますのでご注意を。



http://www.matsui-sr.com/kou/kou3-13.htm
posted by まつろむ at 20:13| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月14日

65才からの老齢厚生年金

厚生年金に加入したことのある人が65歳になると、老齢基礎年金と老齢厚生年金が支給されます。


老齢基礎年金は、原則として、国民年金の保険料を25年以上納めた人に支給されます。

老齢厚生年金は、老齢基礎年金を受けられる人が、厚生年金に1か月以上加入していれば、その加入期間にみあって支給されます。


老齢厚生年金の年金額がどのくらいになるか気になりますね。





http://www.matsui-sr.com/nen/nen5-4.htm
posted by まつろむ at 20:07| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月13日

ごろ寝で血圧を下げる

良質の睡眠は血圧を下げる効果があります。


また、夜の本格的な睡眠でなくちょっとしたごろ寝でも、睡眠と同じ効果が得られるのです。


体を横にするだけで「骨休め」となりますので、少しの時間でも結構ですので、横になってください。



http://www.matsui-sr.com/kou/kou3-18.htm
posted by まつろむ at 20:15| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月12日

飲酒と喫煙

飲酒と喫煙も血圧の変動に大きく影響を与える要素です。


飲酒は適量を守ることが出来れば、血圧を下げる効果を持っています。


お酒を飲むと体がぽかぽかと暖かくなってきますが、それは末梢神経が拡張して血行が良くなっている証拠なのです。


血行がよくなると心臓が大きな圧力をかけて血液を送り出す必要がなくなり、血圧も下がります。


また飲酒と喫煙は、食道がん、肺がん、肝臓がん、胃がんの大きなリスクとなります。


http://www.matsui-sr.com/kou/kou3-10.htm
posted by まつろむ at 20:06| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月11日

高血圧が招く重大疾患

高血圧は自覚症状がほとんどなく、深刻な状態になるまで気づかないため、「サイレントキラー」と呼ばれています。

自覚症状がないせいで、高血圧を医師から指摘されても血圧を下げる努力が続かず、高血圧を促進させてしまうという問題点もあります。


高血圧の状態が続くと、心臓に強い負荷がかかり続けることになりますが、心臓は更にその負荷より強い圧力をかけて血液を流そうとするため、筋肉が発達して厚くなります。これが心肥大です。


心肥大になると、初めは動作時の息切れや動悸、不整脈、疲れやすいといった自覚症状が表れます。


これは十分な血液が全身に回らなくなっている証拠です。


http://www.matsui-sr.com/kou/kou6-1-2.htm
posted by まつろむ at 19:46| 愛知 ☔| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月10日

ウォーキングの理想的なフォーム

背筋を伸ばして真っすぐに立つことが基本です。


イメージとしては頭のてっぺんがひもで上に引っ張られているような感じです。



http://www.matsui-sr.com/walking/3-4.html


どうしても前かがみになることがありますのでいつも注意をしています。
posted by まつろむ at 20:10| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月09日

高血圧の方にはきのこ

キノコ類にはビタミンやミネラル、食物繊維などが豊富に含まれています。


ビタミンB群のひとつであるナイアシンは血液の流れをよくしますし、カリウムや食物繊維はナトリウムの排泄を助け、ともに血圧降下の効果があります。

しいたけに含まれるエリタデニンは、ナトリウムやコレステロールの排泄を促し、高血圧や動脈硬化を予防・改善します。


http://www.matsui-sr.com/ketuatu/3-8.html
posted by まつろむ at 19:42| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月08日

ゴマを食べよう

ゴマにはセサミノールというゴマ特有の物質が含まれており、強力な抗酸化力を持っています。

セサミノールはゴマそのものには少ししか含まれておらず、ゴマ油に豊富に含まれているといわれています。

これは、ゴマに含まれるセサモリンという物質が、ゴマ油を作る過程でセサミノールに変わるからです。


http://www.matsui-sr.com/kou/kou3-22.htm


我が家も昔ゴマを植えていました。


背丈ほどにゴマは育ちます。

posted by まつろむ at 19:53| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月07日

内臓脂肪を減らす運動

内臓脂肪を減らすのに効果的なことは、食事療法と運動です。

ただむやみにダイエットしたり、激しい運動をしても長続きしません。

無理せず、自分ができることから徐々にはじめていくのが内臓脂肪を減らすコツです。


http://www.matsui-sr.com/kettou/3-1-1.htm



大切なのは無理をせず続けることです。
posted by まつろむ at 20:01| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月06日

血糖値を下げる食品

血糖値を下げる食品のページがヒットしています。


まだ途中です。


作成担当者は、介護で忙しいので完成はもう少し後になりそうです。



http://www.matsui-sr.com/kettou/4-2.htm
posted by まつろむ at 20:10| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月05日

減塩をしよう

高血圧対策には減塩が欠かせません。それは、塩分の摂り過ぎが血圧を上げるからです。


http://www.matsui-sr.com/kou/kou3-1.htm


夜寝る前に「塩が含まれている歯磨き粉」で歯を磨いた後に血圧を測ると10Hgほど血圧が上がっています。


posted by まつろむ at 20:21| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月04日

血糖値を上げにくい食品

特別な食品は必要ありません。


血糖値が上がりやすい食品、下がりやすい食品を知って、食べる順番や食品の組み合わせを工夫しましょう。

まずはじめに野菜などを食べるとゆっくりと血糖値が上がり、満腹中枢が刺激されてお腹がいっぱいになったサインが出ます。

その後肉類やご飯を食べると食べ過ぎ防止にもなります。

特に血糖値を上げる原因となる炭水化物や果物などは最後に食べると血糖値の急上昇を防ぐことになります。


http://www.matsui-sr.com/kettou/3-20.htm
posted by まつろむ at 20:27| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月03日

血糖値を下げるのに効果的な運動

血糖値を下げるのに重要なのは運動です。運動することで、エネルギー源として血中のブドウ糖が筋肉細胞内に取り込まれ、血糖値が下がります。

血糖値が下がることでインスリン抵抗性の改善につながり、血糖コントロールがしやすくなります。

また、脂質代謝が改善されるので体重も減少し、肥満防止になります。心肺機能も改善され体力が増します。気分転換になり、ストレスも解消されます。



http://www.matsui-sr.com/kettou/3-1.htm
posted by まつろむ at 20:20| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年09月02日

高血圧の診断基準

「高血圧治療ガイドライン」が2009年に5年ぶりに改訂され、診断基準が新しくなりました。


http://www.matsui-sr.com/kou/kou5-9.htm


自分は、どのランクになるか確認をしてみてください。
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2012年09月01日

血圧を下げる食品

いも類には、カリウムや食物繊維が豊富に含まれており、それらがナトリウムの排泄を促し高血圧を改善してくれます。また、ビタミンやミネラルがバランスよく含まれており、血管を健康に保ってくれます。


http://www.matsui-sr.com/ketuatu/3-1.html


サツマイモはこれからの時期には欠かせないお芋さんです。
posted by まつろむ at 19:11| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月31日

アルコールは少量でやめる

「ウォーキングで汗をかいたあとのビールはうまい」と、アルコール好きの多くの人が言います。糖尿病の方は、どこまでアルコールが許されるでしょうか。


http://www.matsui-sr.com/walking/4-4.html


やっぱりビールはじっと我慢ですね。


血糖値が下がってからお楽しみください。

posted by まつろむ at 20:14| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月30日

食事でサラサラ血液に

高血圧対策には、動脈硬化を防ぐため、サラサラ血液を保つことも大変重要です。


http://www.matsui-sr.com/kou/kou3-2.htm


そのためには食事を工夫する必要があります。

ゴマにはセサミノールというゴマ特有の物質が含まれており、強力な抗酸化力を持っています。

セサミノールはゴマそのものには少ししか含まれておらず、ゴマ油に豊富に含まれているといわれています。

これは、ゴマに含まれるセサモリンという物質が、ゴマ油を作る過程でセサミノールに変わるからです。
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2012年08月29日

血糖値を下げる栄養成分

GI値でインスリンを節約しよう

低インスリン・ダイエットという言葉を聞いたことがありませんか?これは、食後の血糖値を急上昇させない食品を選んで食べるというものです。血糖値を上げにくい食品は、消化吸収速度を示すグリセミック指数(GI値)で分かります。


GI値とは、炭水化物50gを摂ったときの血糖値の上昇度合いをブドウ糖を100として表したものです。


http://www.matsui-sr.com/kettou/2-3.htm
posted by まつろむ at 20:04| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月28日

高血圧のページが完成しました

高血圧のページが完成しました。


完全リニューアルです。


血圧が高い方は必見です。


ある日突然、心筋梗塞で「ぽっくり」なんてことにならないようにしてください。



http://www.matsui-sr.com/kou/
posted by まつろむ at 17:51| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月27日

歩いたために食べ過ぎたとき

ウォーキングの失敗例でよくいわれるのが、ウォーキング後の食べすぎです。

なぜ食べ過ぎてしまうのか?答えは単純です。ウォーキングという運動をしたのでおなかがすいてしまったのです。では、これを防ぐにはどういったことをすればよいでしょうか。

一番は食後にウォーキングすることです。


http://www.matsui-sr.com/walking/4-2.html

朝起きましたら、朝食をしてその後散歩に出かけるようにしています。

posted by まつろむ at 20:10| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月26日

朝は時間の余裕を


朝は、時間の余裕を持ちましょう。


朝は、血管の中がどろどろです。


気がせくとストレスがかかりますのでご注意を。


http://www.matsui-sr.com/kou/kou3-29.htm
posted by まつろむ at 19:29| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月25日

食事は3食規則正しく

減量をするために食事の回数を減らしてはいけません。

http://www.matsui-sr.com/kettou/3-13.htm


食事は3食規則正しく食べるのが一番健康にいいのです。

出来れば食べる時間も規則正しいと一番いいのです。



posted by まつろむ at 19:51| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月24日

やっぱり健康第一

やっぱり健康第一です。

健康を害すると仕事にも影響してきます。


また重い病気などの場合は、命にもかかわってきます。

生活習慣病は、毎日の食事と運動で管理していきましょう。


http://www.matsui-sr.com/kettou/2-2.htm
posted by まつろむ at 19:01| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月23日

午前中は

毎日暑いですね。

午前中は、暑くても熱いお茶を飲むことにしています。


午後からは、さすがに冷たいお茶を飲んでいます。


posted by まつろむ at 20:09| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月22日

早く涼しくならないかなあ!

早く涼しくならないかなあ!


まだまだ暑い日が続くので、うんざりしていますが、身体がえらくても今のうちに汗をかいて運動をしておきましょう。


お腹がぽっこりは解消できそうです。





posted by まつろむ at 20:05| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月21日

起床後の一杯の水

朝から正午までの時間は、血管を詰まりやすくする条件がいくつも重なっています。


高血圧や動脈硬化の進んでいる人にとって特に気をつけなくてはならない時間帯です。



発作の危険を避けるために、朝起きたらまずは一杯の水を飲みましょう。


わたしも朝起きたら必ず一杯の水を飲んでいます。




http://www.matsui-sr.com/kou/kou3-20.htm
posted by まつろむ at 20:24| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月20日

5分のウォーキング

さてどのぐらいの時間歩けばいいのでしょうか。よく20分は歩かないと効果がない、意味がないといわれます。しかし、それは大変な誤解です。



わずか5分のウォーキングでも、血糖が100%燃えて脂肪が0%ではなく、ある程度は脂肪も燃えています。

つまりどんな隙間時間を使ってでもいいので歩くことです。


http://www.matsui-sr.com/walking/2-2.html
posted by まつろむ at 21:40| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月19日

ぬるめのお風呂に入ろう

入浴は心身の緊張をときほぐしリラックスさせてくれますが、お湯の温度に気をつけることが大切です。お湯の温度は37~40℃が適当です。


http://www.matsui-sr.com/kettou/3-7.htm


今は夏ですので、38度で入っています。
posted by まつろむ at 19:54| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月18日

高血糖を放置するとどうなるのか

健康診断で糖尿病と診断されたり、血糖値が高いことがわかっても、これといった自覚症状がないために、軽く考えて放置してしまう人が少なくありません。



初期の糖尿病には自覚症状がありません。発病後も、高血糖の程度が比較的軽いうちは自覚症状がほとんど感じられない場合がたいへん多いです。

つまり、症状が現れたら、病気がかなり進行しているということになります。


http://www.matsui-sr.com/kettou/1-5.htm
posted by まつろむ at 19:01| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月17日

週1回だけの運動でも

1週間あたりの運動頻度と糖尿病というデータで、糖尿病の危険率を示しています。

まったく運動しない人の危険率を100とすると、週に1、2回運動する人の危険率は80、週3回以上運動する人の危険率は55というものです。


何事も諦めずに頑張りましょう。


http://www.matsui-sr.com/walking/1-5.html


posted by まつろむ at 20:03| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月16日

食事は規則正しく、1日3回摂る

食事の時間が不規則だと血糖のコントロールを乱します。食事や間食も時間を決めてとりましょう。

次にいつエネルギーが入ってくるのかわからない状況だと体は脂肪を蓄えていきます。

また、1日2回の食事はまとめ食いになり肥満につながります。



http://www.matsui-sr.com/kettou/2-2.htm
posted by まつろむ at 18:58| 愛知 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月15日

内臓脂肪が

今日の夜の計測では、内臓脂肪が10.5から9.5になりました。


少し内臓脂肪が減少しました。


このペースで8ぐらいまで減らしたいと思います。


posted by まつろむ at 21:35| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月14日

ウォーキングは糖尿病の薬です

ウォーキングがなぜ糖尿病の改善に効果的なのか、血糖値、インスリンにどのように影響するのか説明します。

ウォーキングの短期的な効果として、ブドウ糖、脂肪酸の利用が促進され血糖値が改善されます。


脳や臓器などで消費されるブドウ糖の量は一定で、あまり増やすことはできませんが、筋肉で使われる量は運動をすることで増やすことができます。


http://www.matsui-sr.com/walking/1-2.html


posted by まつろむ at 07:00| 愛知 ☔| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月13日

高血圧は、初期の自覚症状がない

高血圧は、初期の自覚症状がなく、じわじわと進行します。自覚症状がないからといって放置すると、動脈硬化や脳卒中、心不全、腎不全など危険な病気に進行してしまいます。


病院での治療ももちろんですが、日常生活を改善することで、高血圧も改善していくことができます。自分の健康は自分で守り、生き生きと健やかな毎日を送りたいものですね。


http://www.matsui-sr.com/kou/kou1-a-1.htm


いつも心がけていることは、高カロリーの食事を取らないことです。
posted by まつろむ at 12:47| 愛知 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月12日

血糖値を下げるのに重要なのは運動です

血糖値を下げるのに重要なのは運動です。

運動することで、エネルギー源として血中のブドウ糖が筋肉細胞内に取り込まれ、血糖値が下がります。血糖値が下がることでインスリン抵抗性の改善につながり、血糖コントロールがしやすくなります。



http://www.matsui-sr.com/kettou/3-1.htm



効果的な運動は、短距離走や筋力トレーニングのように瞬発力を出す無酸素運動ではなく、体操やウォーキングのように持続的に体を動かす有酸素運動です。


有酸素運動は体に酸素を取り込むので長時間続けることができ、血液中の糖や脂肪を効率よく消費します。
posted by まつろむ at 07:10| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月11日

求職活動は

僕も昔は転職をしました。

今は自営業をしていますが、転職するときは「清水の舞台」から飛び降りる気分でした。


今は、情報社会です。


いい情報をゲットして転職の成功をお祈りします。

http://www.matsui-sr.com/tu/haken-navi004.htm
posted by まつろむ at 08:12| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2012年08月10日

初めての書き込みです

初めての書き込みです。

健康について書いていこうと思っています。


最近は、暑くても朝散歩をしています。


http://www.matsui-sr.com/walking/
posted by まつろむ at 21:33| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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